ユニキューブ流賃貸経営4つのポイント
- 狭くて活用しにくい土地でもユニキューブならOK!
- 「売れない」「貸せない」という土地で有効活用が可能!(最低55坪)
- 2棟1セットから始められる(本体工事820万円/棟)
- 最低の投資額が低く、投資回収期間も早いので気軽に取り組み易い
- 若年世代向けの戸建賃貸は希少価値が高い
- 高い家賃設定、高い入居率が期待できる。結果、利回りも良くなる。
- ローコスト・ハイクオリティ。賃貸投資としてのベストバランス。
狭くて活用しにくい土地でもユニキューブならOK
[月極駐車場にするくらいしか活用の方法がない。」
「駐車場にしても借り手があまりつかない」
「地形が悪くてアパートなどは建てられない」
「古屋が建ったままで使い道がない」
「立地が悪くなかなか売ることが出来ない」
というような方はご注目です。
ユニキューブは、55坪の土地に2棟セットで建てる住宅です。

2棟1セットから始められる
飽きのこないシンプルなデザインは、住み手らしさを不可
しやすく、またシンプルがゆえにローコストを実現。
可変性のある間取りは長期入居を可能にし、安定した
家賃収入をもたらします。
結果として、低投資・ハイリターンの高利回りを実現いたします。


若年世代向けの戸建賃貸は希少価値が高い
戸建賃貸ユニキューブunicubeは、高い家賃設定、
高い入居率が期待できます!
モノの価格は需給関係で決まります。
これは経済の大原則ですが、現在、戸建賃貸住宅は
需要に対して供給不足。
明らかな需給ギャップが生じています。
戸建賃貸ユニキューブは若いファミリー世代から
高い支持を得ています。
その結果、共同住宅タイプのアパート、マンションよりも高い
入居率、家賃設定を維持できています。


ローコスト・ハイクオリティ。賃貸投資としてのベストバランス
賃貸経営は過剰スペックでも、過小スペックでもいけません。
賃貸経営は一つの投資です。
投資としてのコストパフォーマンスを第一に考える必要があります。
1つの建物に2倍の投資をしても家賃収入は2倍にはなりません。
また、建物のコストを下げすぎて“掘っ立て小屋”のようなものを建ててしまっては
入居すら見込むことが難しくなってしまいます。
ユニキューブは「安かろう悪かろう」ではありません。
賃貸投資としてのコストパフォーマンスの最大化を狙った賃貸住宅です。
